例えば君の知らないところで 私がさりげなく嘘をついたら
君は間違いなく 私を信じるだろう? 僕らは間違いなく 嘘に応えるだろう?

世情はつまり そうやって 美しいものを欲しがって
余剰になれば こうやって 醜いものを拒んだ
青天の霹靂だったんだ 太陽蹴飛ばしてさあ行こうか 雷鳴と共に
最悪の肯定論には光が射してる 間もなくだ これが嘘か
これじゃない 分かってる これでもない 知ってる
噛めば噛むほど 味気の無い時間だ
世情はつまり そうやって 妥協の中で成り立って
余剰になれば こうやって 我先へとすぐ頬張った
好転の兆しが見えたんだ 直径数ミリの可能性に 神風が吹いて
推察の肯定論には 光が射してる 間もなくだ これが嘘か
このままじゃ君を 失うだろう きっと私は 死んでしまうだろう
何かが止まった気がして 僕らは
風を感じた 神風が吹いて 太陽を蹴って 雷鳴と共に
醜いものを 美しいものを 噛めば噛むほど 妥協の中で
好転の兆し 直径数ミリ 光が射してる 世情はつまり
風を感じた 神風が吹いた 太陽を蹴って 雷鳴と共に
青天の霹靂だったんだ 太陽蹴飛ばしてさあ行こうか 雷鳴と共に
最悪の肯定論にはドラマが待ってる 間もなくだ これが答か

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